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2012年03月23日

北の国から?

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うちのぼくちゃん(小1)が
ばーちゃんが借りてきた
「北の国から」を まじめに見ていた!
そのわけは・・・

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こんにちは 
デンタルクリニック東陽台 院長の大石です。

診療が終わって 晩遅くに実家に寄って
子どもを「回収」して 家に帰る毎日

その中で 子どもの日々を知る手段は
実家で晩御飯を食べる時の 母からの話
“今日のぼくちゃん、おじょうちゃん”

「今日は『北の国から』を見せたのよ」
kitanokunikara




「は?何で?」
「すぐにおもちゃを買ってもらって
 当たり前、なんて思っているから、
 こういう生活もあるんだよ、
 ということを教えようと思ってね」


でも、あまり効果はなかったみたい・・・
どこかよその国のお話 のようで
日本むかし話の リアル版だと思ったのかな?

これが始まったのは1981年 
ちょうどソフトボールと
お受験に忙しかった時期だったかな…
今のぼくちゃんより 3つ上になるかな

まさか歯医者になるとは 思わなかったな…
ぼくちゃんは何になるのかな?

世の中が 目まぐるしく動くなかで
想像もしない職業が生まれ 
就いているのかもしれないね・・・

以上、
デンタルクリニック東陽台 院長の大石でした。


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